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活動日記

9/8の練習日記

こんにちは、みなさん。

ここは何でも書いていいんですよねー。でも、全裸で楽器をかまえてるとことかアップして、
ブログが炎上してもこまるし、それはやめときましょうね。


自分も在籍して8-9年だから確実に長いほうだと思います。
たまに休んだりするけど、毎週日曜日夜は練習に行くのが日課になっています。
サザエさんは年に1.2回見るくらい。


学校なんかでの活動と違い、卒業がないもんで、続けたけりゃ続けれるし
、辞めたきゃ辞めれるし、辞めてもまた入れるし、当たり前ですけど。


でもそれってG4があることが前提なんですよね。(G4がなくなることになれば続けられないし)


今んとこ存在してるけど、それは練習にくるメンバーがいるから存在してるんよね。
本番の日だけ、もしくは例えば演奏会前1ヶ月間だけ活動します、いうバンドではないし。


存在が当たり前になってしまうと、だんだんわがままになってしまったり、その存在に感謝しなくなるというか。

初めは吹奏楽を楽しみたいから入団したはずなのに、だんだんあれは面倒くさいとか
、あれはしたくないとか、あの人好きじゃないとか、
準備はしたくないとか、片付けはしたくない、というか、誰かがやってくれるしとか。


あーーーーーーっ


これって長年付き合ってるカップル(カップルって死語?!)みたいやーん。


存在があたり前になってしまい、その結果、刺激がなくなり、
なんかつまらないし、別れたくなる(G4に例えると団やめようかな〜ってなる)。


そりゃ、相方と別れてもっといい人を見つけるというのもありやけど、継続をする努力するのもあるよねー。


それは人それぞれが決めることでもあるけど。


存在が当たり前になると、それについてあんまり考えなくなるけど、
もし自分の命が残り少ないなんてことが分かったら、
当たり前の存在がすごく大切なものって気づくことがあるって想像はできるな。


そんな想像も彼がいたからできるんやけど。


自分がいうのもおこがましいけど、やっぱり自分の健康があって、
吹奏楽を楽しめる場があるだけでも、感謝しなあかんし、
それがあるのが当然って思えることに、ありがたいと思わなあかんなと。


小さいこととでイライラしてたら、天国にいる彼から、
細かいこと気にせんと、楽器を楽しみやあ〜って言われるなー。


なんかまとまりないけど、いま思ってることを書いてみました。



こんなんでええのかな。ま、いいっか。






おじょう













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